mtsuyugu's tumblr

Apr 24
Permalink
Permalink

ちなみに、この様に従業員に取って快適な職場環境を作るにあたり、この会社は、「職場環境を作ることを専門にやっているコンサルティング会社」に仕事を依頼しています。どんな食べ物を提供するべきか、どんなイベントをやるべきかなど、様々な会社でやってみて成功したことを知っている会社の「知識」や「ノウハウ」にお金を払っているのです。

日本だと人事部がお金をかけるのは、あまり意味のないコミュニケーション研修や、従業員を3日間監禁して洗脳する様な研修ですから、発想が違いますね。

「グローバル人材」を引きつけたいなら、日本の会社は、職場環境を改善しないといけません。優秀な「グローバル人材」は、朝礼があって、ぶすっとした顔の中年がドブネズミ色のスーツを来て安物の事務机に座っていて、漫画を読んでいると怒られて、サービス残業という名前の無償労働があって、宴会は愚痴大会で、みんな不幸、という 「強制収容所のような職場」には、いくらお金を積まれても来ないのです。

英語を公用語にする暇があったら、無償労働や従業員の虐待を止めたらどうでしょうか。

Permalink

artbooksnat:

Animation layouts and their corresponding scenes from the The Wind Rises (風立ちぬ).

(via ishida)

Permalink

242 名前:名無しさん@13周年:2012/06/04(月) 13:38:58.82 ID:i8Hs8UMz0 
ネトゲ仲間に自称横浜在住の夫婦がいて
ほぼ毎日INしてたんだが、昨日からINしない・・・


386 ◆YtFiiqjbeo 2012/06/04(月) 14:40:35.91 ID:Qj7wrBSl0 
ちょっと待て櫻井さんてwwwwwwwwwwww

知 人  wwwwwwwwwwwwww !!!!!!
顔いっしょやぞwwwwwwwww!!!!
FF11のオフ会来てたじゃないすかwwwwwwwwwwwww
おでん鯖の人!!!!!!

Apr 23
Permalink
彼女欲しいって誰でもいいって意味じゃなくて彼女のできるような人生でありたかったっていう辞世の句みたいなもんだからあまり深く突っ込むと人が死ぬよ
Apr 22
Permalink
新しい事業を社内で提案したら「そんな素晴らしいものだったら、なぜ他所がやっていないのだ」という理由で潰す会社があって(ここまで出版社の話)……という話を五十代管理職のひと(こっちはメーカー)にしたら「そんなの当たり前だろう」と反応されて困ったことが。先行者利益って知ってます?
Apr 20
Permalink

私のまわりで言えば、35歳ぐらいの段階で2億円ぐらいの貯蓄のある人はざらにいるわけで、そういう人たちはたいていどうするかというと、会社をやめて(事業をやめて)、あとはのんびり暮らすわけだ。もちろん、そういう人たちはブログで「俺、2億持ってるぜwww」みたいな自慢はしない。そんな自慢をして命を狙われてはかなわないからだ。情報の発信などせず物静かに暮らすのみである。つまり、そういう人達情報は、なかなかブログではお目にかかれない。


ブログに出てくるのは、技術者として二流か、ビジネスセンスがないのか、会社経営したり働き続けることに生きがいを感じているだとか、そんなに貯蓄する気がなく使いつづけたので働かざるを得ない人とか、まあ、そういった人達だ。別にそれらは全然悪いこっちゃないが。


35歳の現場技術者が「一流の技術者になるには英語数学勉強しておきなさい」とか言っても私ならそんな意見にはこれっぽっちも耳を貸さない。35歳なら、もうとっくにセミリタイアしていておかしくない年齢だ。その技術者はもしかしたら本当に一流の技術者かも知れないが、ビジネスマンとしては三流だ。みんなもそういう人が居たら、「英語数学勉強してもあんたのようにしかなれないじゃないか!」と言ってやるといい。(そのあとどうなっても知らんけど)

Apr 18
Permalink

年前のある日、あのテレビでおなじみの佐野実がわざわざ私の店まで言いがかりをつけてきた。何と私がかつて彼の店で働いていたと取り巻きやお客様の前で言いはなったのである。自分がどれだけ大物か虚勢を張ったのであろう。
テレビという虚像の中で作り上げた、刃物を持って客を追いかけるという彼のこわもてのイメージが、同業で支那そば屋の私のキャラと重なり邪魔に思ったのであろう。しかしテレビと現実社会はもちろん違うわけで、私にはそのように作り上げたハッタリは通用しない。当たり前に彼の取り巻き、私の店の近所町内、お客様の前で真実を暴露されることになった。

彼は私の店に入ってくるやいなや大声であのように叫び、店の椅子を持ち上げた。私は止める女房を引きずりながら佐野に飛びかかった。
「礼儀も道徳観も知らない小僧め!」と私が詰め寄ると、彼が振り上げた椅子が転げ落ちた。一声も発せずブルブル震えて店の外へ一目散に逃げ出してしまったのである。
取り巻きの一人の川崎(横浜ラーメン博物館店の店長)は、「許してください」と泣いてしがみついてきた。

Permalink
野口英世なんか、ほとんどなんの業績も上げていなかった(当時世界的に有名になった業績は、後で追試しても再現性がなかった)のに、偉人伝は刊行され続け、今も周知の通り千円札の顔の人だ。日本は元々そういう国だろうが。
Apr 17
Permalink
Apr 14
Permalink
Permalink
Apr 11
Permalink
「男のプレゼントのセンスを女同士で笑いものにする」という行為自体が、当のプレゼントの中身よりもはるかに強烈なバブルの残り香を漂わせていて、実に味わい深い。
Permalink
girlgirl-girl:

”就職した。
東京の男の子の前では、まだ飲んでいない。”

girlgirl-girl:

”就職した。

東京の男の子の前では、まだ飲んでいない。”

(via tayu-tau)

Permalink