mtsuyugu's tumblr

Aug 30
Permalink
昔住んでた阿佐ヶ谷のアパートで、隣の男女が正月かなんかに喧嘩してて、聞き耳立てててたら、日本人男性が中国人女性に、我々の結婚はパスポート取得のためのビジネスではあるが、それでも人としてもう少しいたわり合い慰めあえないものかと訴える男に、女が、は?無理ですみたいな感じで泣けた。
Aug 26
Permalink
Permalink

16: 名無しさん : 2014/08/13(水) 20:55:01.04 ID:YelS8fsG0.net
ゲームほとんど買ってもらえなかったし、やれる時間も一日一時間まで
そうして今の俺が出来上がった

135: 名無しさん : 2014/08/13(水) 21:32:40.81 ID:RiCw+Jpdi.net
»16 
これはほんとに害悪
成人してからゲーム漬けになって仕事や学業が疎かになる典型

26: 名無しさん : 2014/08/13(水) 20:57:18.75 ID:JNOB7gfM0.net
»16 
反動で今はゲームざんまいですね

Aug 17
Permalink

お笑い界切っての秀才、京大出身のロザンの宇治原さんの勉強法は「毎日決めたページ数を勉強する」だと、番組で述べていました。参考書のページ数を目標日数で割り算して、一日当たり勉強するページ数を算出したら、絶対にそのページ数を守ることが大事だそうです。

調子に乗って、決めたページ数以上を勉強してしまうと、次の日に「昨日たくさん頑張ったから今日はやらなくていいかな」と休んでしまい、結局続かなくなるのだそうです。自分の経験を顧みても、すごく共感できます。

「続ける方法」を身につければ、人生が変わる。 (via golorih)

公文式がそれと同じだったような

(via hyasuura)

(via kasahi)

Permalink
「役人は嘘つきだ」っていう人いるけど、俺が会ってきた役所の方々って、「おおっ! 確かにこの表現ならギリギリ嘘にはなってねぇ!」みたいなレトリックの達人達が多かったよ。それを嘘つきって呼ぶのは自分に読解力がないことを喧伝するだけなんじゃないかなぁ。
Permalink
うちの母ちゃんとか婆ちゃんなんかは男を育てるタイプなんだよな
出会ったときは大したことなかった男が結婚することでどんどん出世していく
昔ってこういう女ばっかりだった気がする
今は既に出世した男を必死で捕まえようとする女ばかり
男を育てようとか微塵も考えてないの
だから男が病気なんかで駄目になると支えることもなくすぐ離婚しようとする
酷い世の中になったもんだよ
No.21037 今の女は男を育てない - コピペ運動会 (via ag107)

社員を育てない会社

(via hellisinyourbrain)

わかる気がする

(via blackwidowrus)

(via marswaker)

Permalink
「水も滴るいい男」って、なぜ男に限定された表現なのか、なぜ「も」なのか、不思議に思って調べてみたら意外な語源が。元は遊郭の女が使っていた言葉で、「みつもしたたる」が正しいらしい。つまり、「貴方イケメンすぎてアタシの蜜さえも滴っちゃうわよー」という意味。そら女に使わないわな。
Permalink
①昨年も書いたけど、終戦の日になると思い出すのは、友人のおばあちゃん。とてもハイカラでお洒落な女性だった。戦時中、ぬか床と豆雛とワンピースを大事に袋に入れて片時も離さずもってて。終戦の日、玉音放送を聞いた後、嬉しくて嬉しくてワンピースに袖を通して田んぼの畦道を走ったって話。
Aug 16
Permalink
加藤一二三先生、電王戦にでるとしたらどう戦いますかという質問に対して、「コンピュータは熱に弱いからストーブを当てます」とか言ってて天才だなと思った。
Permalink
Permalink
7: 風吹けば名無し 2013/08/14 22:18:09 ID:tJF5cfzx

目を合わせるのが恥ずかしくて

ちょっと目線を下げると乳があるんや



14: 風吹けば名無し 2013/08/14 22:18:50 ID:oVB6I/Mz
»7
わかる
不可抗力や

Aug 07
Permalink
Aug 02
Permalink

テレビのトーク番組で、アルピニストの野口健が、興味深い事を語っていた。それは。「命がけの登山の時に必ず持参するものは?」と司会者に聞かれ、彼は「女もののシャンプーです」と、答えていたのだ。

「女もののシャンプーを、小さいボトルに詰め替えてリュックに入れていきます」

 ……なぜ? 何ゆえ女もののシャンプーを……? 狐につままれたような顔の司会者に、野口健は、笑顔で、ちょっとテレながらこう言った。

「本当にキツくてどうしようもない時に、女もののシャンプーのにおいを嗅ぐと、うぉ~~~~ってヤル気が出るんですよ!!!」

Permalink
それは吉本隆明さんという方が
ある犯罪に際して話された言葉なんですね。
日本で15年くらい前、
ひとりの子どもが殺されて、首を切りとられ、
その首だけが学校の門の前に置いてあったという
事件がありました(神戸連続児童殺傷事件)。
そしてその事件は当時、
非常に猟奇的でスキャンダラスなニュースとして、
毎日、報道されていたんです。

でもその先生は、
メディアがその事件について
「人間のやることじゃない」
「犯人は常軌を逸している。信じられない」
といった論調で騒いでたときに、
「いや、犯人が特別というのは、違うんだ。
 人間にはもともと歴史的に
 そういうことをしていた時代もあるんだから」
ということを言ったんです。
人間がやってきた歴史の中には
たとえば日本でも、武士が手柄のために
相手の首をさらしていた時代もある。
だから、その事件についても
「スキャンダラスな事件としてではなく、
 『人間がやりうること』として捉えています」
と、おっしゃったんですね。

それでぼくは、その言葉を聞いたとき、
自分がいかに、
いまの時代、いまいる場所の考え方に
とらわれているかについて
反省したんです。
Permalink
「運用でカバー」って言ってる人たちを殺そう
Twitter / nezike (via jinon) (via kurono) (via qiring) (via mteramoto) (via tokada) (via pdl2h) (via saitamanodoruji) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via kuriz) (via edieelee) (via s-akiyoshi)

2014-02-14

(via mmtki) (via highlandvalley) (via moontears) (via takeori) (via syounenx) (via tetra11) (via rio-t) (via non117) (via glasslipids) (via marswaker)